DESIGN — 設計の哲学
日本人が美しいと感じる比率で、
日本人が美しいと感じる比率で、
設計しました。
木林堂の卓上墓は、3つの美しい比率を組み合わせて設計されています。
お寺をはじめ日本建築で受け継がれてきた構成美を、暮らしの中にそっと収まるサイズで再構成しました。小さくても、ふと目に入るたびに静けさを感じていただける佇まいです。
3 RATIOS — 3つの比率
卓上墓を支える、
卓上墓を支える、
3つの美しい比率。
RATIO 01 / SILHOUETTE
大和比
大和比
(白銀比)
全体のシルエットには、お寺などの日本建築で多く用いられる「大和比(白銀比)」を採用。安定感と日本的な美しさが宿ります。
RATIO 02 / BODY
正方形
納骨部分は、日本人に好まれやすい「正方形」のかたちに。落ち着きと、迷いのない潔さを感じられる構成です。
RATIO 03 / BASE
第2黄金比
台座部分には、均整のとれた比率と言われる「第2黄金比」を採用。本体をやさしく支え、全体を引き締めます。
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意匠登録済み / 登録第 1722948 号
DAILY — 毎日お参りするお墓だから
どんな空間にも、
どんな空間にも、
自然となじむかたちに。
主張しすぎない、
凛とした佇まい。
木林堂の卓上墓はシンプルで美しい造形で、和室・洋室を問わず、どんなお部屋にも自然と馴染みます。
毎日お参りするお墓だからこそ、暮らしの邪魔をしない。けれど、ふと手を合わせたくなる──。そんな凛とした佇まいの卓上墓と、末永くお付き合いいただけたらと思います。
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